QP記念館 (病室にて)

このページはQPさんが病室で「生と死」に対して考えて、それを記したものを冊子にしたものです。(もちろん、本人の直筆です。
下の写真が表紙になります。
以下、ページのタイトルはありますが、全体のタイトルがありません。敢えてこのまま公開します。



病室にて

きりんへ
「これ、絶対に見ないでね。私が死ぬまで読まないでね。」 QP


この冊子は、QPさんの遺書でもあります。
死と向かいあいながらも、必死に「生きる」ということに価値を見出そうとしていた彼女の苦悩が伝わってきます。
どうぞ、ご一読頂き、感想などをお寄せ頂ければ幸いです。(QP記念館)

2. 「強運」
3. それほど悪い人生ではなかった
4. 「生きる」
5. 「ジンクス」、「波乱万丈」、「不幸の裏返し」
6. 「熱海の家」
7. 「熱海の家 その2」
8. 「熱海の家 その3」
9. 「熱海の家 その4」
10. 「死世観」
11. 「長浜」
12. 「長浜 その2」
13. 「長浜 その3」

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