宮原永海 TOPICS Vol.9




ますます忙しいのだ!

日本に唯一のアナログレコードをつくる会社がある。東洋化成という会社で、本社は現在のところ横浜市鶴見区。近いうちに南青山一丁目の青山営業所が本社になる予定。そこに2010年1月25日、永海ちゃんが訪れる。あるプロジェクトの打ち合わせだ。私(Shiba)は、そのプロジェクトのメンバー。まだ具体的ではないけれど、もしかしたら永海ちゃんもそのプロジェクトに加わってもらうかもしれない。ひょっとするとひょっとして、ライブや、レコーディングなどの話に発展するかもしれない。

ファンの皆さんは既にブログなどで知っておられるかもしれないが、2月の初旬に永海ちゃんがお芝居に出演する。去年も色々ライブもやっているし、声優としての仕事も多い。彼女はとても充実している。それに加えて前述の新たなプロジェクトが加わると、もうほんとたいへんになってしまうかもしれない。でも、頑張ってほしいね。皆で応援しましょう!!

2010/1/25 Shiba

*    *    *


芸名をつければよかった

ところで、「永海=なみ」と読むのは永海ちゃんのファンなら当たり前に知っていることだが、一般には読めない。中には、「すみません、えいかいさんをお願いします。」ってな電話もあるそうだ。「えいかい」って、なんだか坊さんみたいだね。字面もなんとなく仏教的な趣があるこは確か。そういうことで、永海ちゃんはもっと若いときに芸名をつければよかったと静かな後悔をしているのであった。

永海ちゃんが「Reason」を出した頃のインターネットの普及率はおそらく2割も無かったんじゃないか。今はインターネットは当たり前のメディアで、何を調べるにもまずはインターネットで検索をして、というのが常道。例えば「宮原永海」と調べると即座にこのサイトも含め、永海ちゃんに関するページが表示される。だが、「なみ」を「永海」とは変換されなくて、そこがどうしてもハードルとなるわけだ。

私が管理しているあるサイトでは常に「宮原永海」というキーワードで検索ページからの訪問者がいる。それほど多くはないが、一日だいたい10人くらいだろう。もし「なみ」が「永海」と変換されたら、いや、それ以前にもっと簡単な名前だったらサイトへの訪問者は倍どころか一気に10倍くらい増えてしまうのかもしれない。ある意味、そんなハンディがあるにも関わらずコンスタントに訪問者があることは彼女の人気が確実であることの証明でもあるわけだ。

2010/1/27 Shiba







NAO−TA!プロデュース Vol.6「rit.」

[出演・原案・原作]渡辺菜生子 [出演・劇作・脚本]TARAKO [演出]中尾隆聖 [音楽]小坂明子 [出演]大谷典之 / 桂憲一 / 川島得愛 / くじら(声優) / 倉本恵理 / 杉もとみな子 / 鈴木真仁 / 宮原永海 / 山下禎啓 / ゆうほ 他

公演期間: 2010/2/2(火)〜2010/2/7(日)
会  場: テアトルBONBON(東京都)
Pコード 399-443
席種・料金 全席指定 4,200円

http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0947775


わたしゃあんまり演劇っつうのは観にゆかないんだけど、せっかくのお誘いなんで行ってみるかなあ。小坂明子のナマ歌も聴けるっつことです。

永海ちゃんの高校生の制服(?)ルックもなかなか。

チラシはここ!!(→)  ****




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